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旅の本屋 のまどのイベント 下川さん

  • 執筆者の写真: ちょろまき じんの
    ちょろまき じんの
  • 2025年12月19日
  • 読了時間: 2分

西荻窪に旅の本だけを扱っている、今にもなくなりそうな、のまどという本屋さんがあって、そこで月一でやっている旅を語るイベントがあった。『バンコク旅の魅力再発見!』(双葉社)発売記念、旅行作家の下川裕治さんをお招きしてバンコクを巡る旅の新たな魅力についてトークイベント  下川さんといえば、インターネットが出現する前は、バックパッカーの師匠だった方。いろんな著書を読んだ。今回は、メニューのない、外国人を相手にしない、おばさん一人でやっている飲食店での注文のしかた、1泊1300円の宿に泊まった時の、ゴキブリの退治方法、タクシーやバスは何種類か、政府の指示にしたがっていないものが走っていること、入国が電子手続きになったために、ビザが切れる前に、他の国に一歩入って、戻ってくる、というやり方の出稼ぎ労働者が入国拒否されたり、バンコク内での宿が本当にあるのかどうかを、調べられるようになったので、入国に時間が余計にかかって、電子化の意味がほとんど現状はないこと、などのお話が聞けた。そして、航空券を中華系で買うか否か、という微妙なところも。毎日、見てないと価格の変動が相当激しいらしい。そして、遅れるのが当たり前。また、羽田の第三ターミナルに夜中着いたら、どこで寝ればいいか、といった役に立つ豆知識も 笑 来年、また行くぞ、懲りてないぞ!

 
 
 

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